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2004年2月28日 (土)

ベス……

 こどもの学校で、溶連菌感染症が流行っている。熱が高く、のどの痛みと頭痛がひどいそうだ。溶連菌感染症なんて、子どもの頃、聞いたことがない。どんな病気だろうと、育児書をひもといてみた。
 と、「しょうこう熱」の項目をひけ、と、あるではないか。
 しょうこう熱といえば、かの『若草物語』で、ベスが生死の境をさまよった病気だ。とたんに、とてつもなく危険な病気に思えてきた。
 実際のところ、しょうこう熱は、溶連菌感染症の中では非常に重い部類で、『若草物語』の時代には深刻な病気だったけれど、現在ではいい薬があるので、そこまでたいへんではないらしい。それでも、昨日発症したむすめの同級生は、10日も薬を飲むというのだから、やはり軽い病気ではない。なにより、感染症だし。
 そういえば、むすめの学校では、インフルエンザはたいして流行らなかったようだ。一クラスも学級閉鎖になることなく、もう、三月になる。

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2004年2月25日 (水)

『王の帰還』

 やっと、『王の帰還』を見た。時間の都合により、日本語吹き替え版。もっとも、吹き替え版のほうが、翻訳がいいといううわさなので、吹き替えと字幕が同じ時間から始まれば、やはりこちらを選んだだろう。
 言いたいことはたくさんあるので、ネタばれ大ありの感想は、別ページにて近日公開、乞うご期待……かな。

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2004年2月23日 (月)

もうすぐひなまつり

 決意を固めて、三日。やっと、おひなさまの飾り付けが終わった。
 三日もかかったのは、言うまでもなく、ちょ~豪華十一段飾りというわけではなく、部屋が散らかりまくっていたからだ。人形そのものは、ふつう段に飾るものよりは大きめではあるけれど、あり合わせの机の上に毛氈を敷いて、内裏びなを並べただけ。それだけのために、なぜにこれほど時間がかかる……
 大きめと書いたが、一般的に見かける七段飾りの人形よりは大きいと言うだけで、特別大きいわけではない。片手に乗せるにはちょっと、という程度だ。とはいえ、知人宅で、我が家のおひなさまより大きいひな人形をならべた七段飾りを見たときには、圧倒された。あるところにはあるものだ。それだけのひな飾りともなると、お道具も立派で、あんなに大きな段を飾る余裕はないけれど、お道具だけでも並べたいものだ。
 むすめのお雛様は、木目込み人形で、人形のほうには偉そうな解説がついていたけれど、お道具がちょっとかなしい代物なのだ。人形にこだわるなら、その人形を引き立てるに足るお道具をそろえてほしいものだ。あまり高くできないからなのかもしれないけれど、やはり、さびしいものがある。

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2004年2月22日 (日)

大きくなったら

 数ヶ月前、小学一年生のむすめが、アンケート用紙を持って帰ってきた。質問の中に、「しょうらいのゆめ」という項目があり、むすめが書いたのは、「えがじょうずなおかあさん」
 つまらないなぁ。日頃、ろくに家事もせずにネットのぞいたり、本を読んだりしているおかあさんを、よほど気楽な存在と思っているのではないか、あるいは、おかあさん、もっと、絵がうまければいいな、と、思っているのではないか、と、私は思った。
 アンケートの結果が載ったのは、閉校の記念誌だった。
 閉校式の日、久々に自分の回答を読んだむすめ、
「あー、こんなこと、書くんじゃなかった。」
 今は、「おもしろいお話を書く作家」になりたいそうだ。
 そっちのほうが、ずっと、いいじゃない、がんばれ! と思ってしまう、親ばかもしくは自己満足な私。

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2004年2月19日 (木)

閉校式

 入学式、卒業式というのは、自分のであれ、ひとのであれ、出席することはできる。でもね閉校式となると、そうそう経験できるものではない。
 むすめの小学校は、今年度いっぱいで閉校になり、隣接校と統合される。いろいろややこしいいきさつがあって、校舎は現在通っている学校、校名は、統合相手の学校名となった。ただし、あくまでも統合後は新設校となるので、名前は同じでも、現在あるものと新設校はまるでべつなものと、何度も念を押されている。
 儀式が好きなわけではないので、もともと出席いる気はなかったのだが、こどもたちのだしものがあるというので、出席することにした。
 統合されるくらいだから、こどもの数も少なく、したがって、出席しているおとなもまばらだった。来賓のほうが多そうに見えて、もう、笑うしかない。実際には、保護者が途中から増えていたから、そういうことはないと思うけれど。
 しかし、まだひとつき以上あるのに、もう閉校式だなんて。しょせん、こどもたちのためではないのだな、と、思ったのだった。

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2004年2月18日 (水)

手は第二の脳?

 なにか書くときは、たいていパソコンだ。手書きのまま提出するものはともかく、どうせあとで電子化するのだし、パソコンを使えば、切った貼ったが楽だし、単語登録もできる。
 でも、アイディアが浮かばないときは、手で書く。キーボードでは思いつかないことが、紙の上にさらさらと書かれていく。作文しているのは、同じ私なのに。
 足は第二の心臓なのだそうだ。その言い方を借りるなら、手は第二の脳ではないかと思う。頭では思いつかないことを思いつく、もう一つの脳。
 指を使うということでは、キーボードだって同じだ。
 では、なにが違う? 
 キーボードは指先だけだけど、手書きなら、指のサイドにも、てのひらにも筆記具が当たる。それで、ツボでも刺激しているのだろうか。
 ボールペンを走らせながら、「そうだよ、こうだよ、そうなんだよ!」と、ときに小さく叫ぶ。そのくらいに、思いつくことが違う。
 だけど、やはり問題があって、そうして書いた文字は、ときがたつと、とうてい読めない。書いた本人にも。
 かくして、手書きの文字は、電子化という清書をされることになるのだった。

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2004年2月16日 (月)

遊びは世相を映す

 公園で遊んできたむすめに、なにをして遊んだのか聞いたら、「へんなひとに追いかけられる遊び」
 ???
 むすめの解説によると、ある種の鬼ごっこらしい。つまり、鬼に当たるのが「へんなひと」で、わかりやすくいうと、変質者につかまらないよう、逃げるというシチュエーションの鬼ごっこ。つかまると、さわられたりするそうだ。
 女の子5人で遊んでいて、一年生のむすめ、二年生と保育園児の姉妹、幼稚園の年長さん、もう一人は、おそらく二、三年生くらいの子。
 年上の子の思いつきなのか、保育園で、そうやって遊ばせながら教育しているのか……
 むすめに言うべき言葉を見つけられなかったのだが、もしものときには、キャーキャー言ってないで、さっさと逃げて欲しいものだ。
 ちなみに、そういうときには、腹の底から、「ウォー」という叫びをあげた方が、おとなが異変に気づくからいいそうだ。
 そんな事態に遭遇しないことを、切に願う今日この頃。

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2004年2月15日 (日)

そりゃ、ないよ~

 13日は、むすめが開校記念日で休みだったため、夫も休暇を取って、初めて東京ディズニーシーへ行った。空いていたため、こどもがいやがったものと、休みだったもの以外は、おおむね入れた。
 『アンコール!』というミュージカルの名曲を集めたショーも見たのだが、その中に『CATS』の『メモリー』もあった。本来、グリザベラが『メモリー』を歌い、横倒し状態のタイヤに乗って、天に昇るシーンなのだが、それが、逆。タイヤに乗ったグリザベラが降りてきて、タイヤから降りて『メモリー』を歌う。その間に、タイヤは去ってしまう……
 ちょっと、ちょっと、そりゃ、ないよ! これじゃ、反対じゃない。ちょっと~ 取り残されたグリザベラは、どうなるの!?
 演出家は、『CATS』に悪意を持っているに違いないと思わせられる1幕でした。かわいそうなグリザベラ……

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2004年2月12日 (木)

待合室にて

 きのうからひどくのどが痛むので、耳鼻科に行った。予想以上の待ち時間に、持っていった児童書は読み終わってしまい、いすに座って、うつらうつらしていた。
 と、うでをつっつかれる。
「どのくらい、待ってます?」
 となりの老婦人が、声をかけてきたのだ。
 寝ているところを起こすくらいだから、だいじな用なのかと思い、時計を見つつ、応対する。そこへ、耳鼻科の窓口の事務員さんが、保険証を返しに来たから、起こしてくれたこと自体は、結果的にありがたかったのだけど、それから、その婦人、しゃべるしゃべる。こっちは、のどが痛いわ、鼻水は出るわで、ハンカチで口元(鼻元?)を抑えている状態だというのに。しかも、こっちが、自分と同じ方面から、同じようにして来ていると決めつけての話しかけ。これは、話し相手がほしかっただけだと、さっきの感謝の気持ちは吹っ飛ぶ。
 ここは、病院の待合室なんだ。具合が悪くて来ているんだから、休ませてよ。早く呼ばれないかな。
 という気持ちでいっぱい。
 でも、相手がお年寄りかと思うと、そう、じゃけんにもできない。
 ああ、こういうふうにはならないよう、気をつけよう。
 そう、自分に言い聞かせる。
 私が、たいした受け答えをしないせいか(こっちは、のどが痛いし、咳も出ているんだ!)、ご婦人、後ろの親子連れにも話しかける。
 やれやれ。
 コミュニケーションはだいじだけれど、こういうところで、貴重な情報が入ることがあるのもわかるけど、でもね、病人なのよ、ここにいるのは……
 というわけで、きょうは、もう寝るのだった。

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2004年2月10日 (火)

もしかして、ラッキー?

 むすめが持っている、インラインスケートが、メーカー回収になった。
 この、「持っている」で「使っている」ではないところがミソ。買ってもらってから半年、最後にはいたのはいつだったっけ?状態なのだ。
 つまり、単なる場所ふさぎと化していたわけで、それを引き取ってもらえるとはありがたい……というのが、親の本音。いや、本人もそう思っているかもしれない。
 もちろん、買ってもらうまではそれなりの期間ほしがっていたし、買った直後も使ったことは使った。しかし、その後ぱたりと使わなくなった。
 いくつか思い当たることはある。まず、
・買っていきなり、上手にすべれるわけではない。
・プロテクターをつけるのが、やっかい。
 (おともだちは、ほとんどプロテクターを使っていない)
・やろうとすると、「貸して~」と言われ、近所で練習できない。
 などなど。
 プレゼントしてくれた実家の両親には申し訳ないが、回収のおかげで、親子間のトラブルが一つ減った、というのが、現実である。

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2004年2月 9日 (月)

買うべきか買わざるべきか

 今週末には、いよいよ『ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還』の封切りだ。すでに先行上映もあり、さまざまなメディアでもとりあげられていて、わくわくするやら、いらいらするやらなのだけれど、どうせ、観に行くし、DVDも買うんだし、と、買い物をしないように心がけている。アイテムは際限ないし、資金にも置き場にも、時間にも限りがあるからだ。
 といいつつ迷っているのが、映画版のフィギュア。そんなもの、集めてもしょーがないだろうという自分がいる一方で、今なら、全部集められるのだし、と、ささやいている自分もいる。もっとも、本当に60冊全部出るのか、疑ってもいるのだけれど。映画にはおおむね満足しているとはいえ、個々の俳優の容姿に満足しているわけではないのだから、集める必要はないのだけれど。
 などと書き連ねてしまうのは、どっちに転がるにしろ、やはりいいわけせずにはいられない自分が、ここにいるからなのだけれど。

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2004年2月 8日 (日)

発表会

 甥っ子のピアノの発表会に行って来た。小学一年生にしては、上手だと思う。身びいきかもしれないけれど。あれだけ強弱の表現ができれば、なかなかのものだと思う。英才教育&早期教育を受けているような子には及ばないにしろ。本人が、がちがちに緊張することなく、自然体でいたところがよかったかな。発表会直前に、ピアノより漢字や将棋にはまって、親をやきもきさせたらしいけれど。

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2004年2月 7日 (土)

体重計ダイエット

 以前、『ためしてガッテン』で放送していた、体重計に乗るだけでやせる、というダイエットに挑戦してみることにした。
 朝晩100g単位で計れる体重計に乗るだけで体重が減る、というのだけれど、実際は、もちろんそれだけで経るわけではない。細かくはかることで、生活の見直しがしやすく、改めやすいということなのだけれど、それでもやみくもに歩いたり食べ物を減らしたりするよりいいはず。
 今日で3日目。減らないどころか増えている……
 でも、原因は昨日の食べ過ぎと、今日の運動不足に違いない。
 明日は、出歩くけれど、きっといっぱい食べるだろうから、プラスマイナスどちらにかたむくか、楽しみでもある。
 そして、この「楽しみ」というのが、ポイント。食欲以外のことで食欲中枢を満足させることが大切なのだそうだ。
 今日明日は無理でも、そのうちに傾向がつかめるはず。
 ちなみに、なぜやせたいかというと、すでに軽肥満という健康上の問題もあるけれど、体重を落とすことで、動きやすくなることを狙っているのだ。あと5キロ減らしても健康上なんの問題もないし(--;;;、過去の経験から言えば、そのくらいの体重なら、気持ちよく動ける。というわけで、半年で5キロやせる、を目標にがんばるというか、継続してみようと思う。

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2004年2月 6日 (金)

カートはいずこ?

 いつも行くスーパーには、ベーカリーコーナーがあって、集中レジとは、別会計になっている。
 今日、いつものようにベーカリーコーナー前にカートを停めて、パンを買って、さて、集中レジへ……カートはどこ?
 停めておいたはずのカートがない。同じようにねぎがつきだしているカートはあるけれど、私のとは間違えそうもない。
 困った。
 会計はまだだし、残り少ない特売品が入っていたわけでもない。時間がかかることをぬかせば、もう一度店を回ればすむ。困るほどのことではない。
 でも。
 間違えた人がそのまま帰ってしまったら、さぞ困るだろう。それより、気がついて、元の場所に置いたままにされたら、もっと困る。
 こうすべきだろうなと思い、サービスカウンターに行って、事情を話す。
「探してみましょう。」
と、係の人は、ベーカリーコーナーへ。そこへ、急いでカートを押してくる人が。そう、気がついたのだ。
 というわけで、ことなきを得たのだけれど、次からは、パンを買ってから、カートを持ってこようと思ったのだった。
 めずらしい体験だった。
 ちなみに、間違えた人のカートは、やはり、これとは間違えないだろうと思ったカートだった。

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2004年2月 5日 (木)

ほしいのは涙ではなく

 「おおきなポケット」三月号に掲載されている、『なつほの島旅』というお話を読んだ。たぶん、実話に基づいたお話。
 なつほちゃんのおかあさんは、旅が大好きだった。特に島の旅が。だから、五歳のなつほちゃんを連れて、島へ行くことにした。歩くことのできないなつほちゃん。もっと大きくなったら、だっこして、旅をすることはできないから。
 読んでいて、いや、いま、思い返しても、涙が浮かんでくる。
 だけど、おかあさんがほしいのは、涙なんかじゃない。笑顔と、差し伸べてくれる手。みんなが少しずつ手を貸してくれれば、なつほちゃんは旅をすることができる。島の旅。いのちの旅。
 涙を流すのはかんたんだ。力を貸すことに比べれば。力を差し出す勇気がもてないのなら、せめてほほえもう。安らぎだけでも、感じてもらえるように。

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2004年2月 4日 (水)

図書館にて

 図書館で、絵本を二冊返却して、借りる本を物色していた。
 と、カウンターで、興奮気味の声がする。司書さんの声だ。
「これよ、この前、探していた本、偶然、今、返ってきたの。」
 今、返ってきた? 私が返した本?
 気になるので、耳をそばだてる。
 先日、「この写真の本が読みたい」という来館者があった。しかし、写真は通販カタログかなにかを切り抜いたもので小さく、なんという本かわからない。今、返ってきたこの本が、その本に違いない。
 司書さんたちの会話は、そんな感じだった。
 連絡先が控えてあるから、連絡してみるそうだ。
 それで当たりだったのかどうかは、結果を見届けずに帰ったからわからないけれど、当たっていたとしても、えらいのはきがついた司書さんなのだけれど、なんだかお役に立てたような気がして、うれしかった。

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2004年2月 3日 (火)

節分

 豆まきは、小学一年生には、お楽しみである。しかし、母にとっては、豆の行方が気になるところ。
「すき間に入れないようにね~」なんて言っているのでは、福も入って来にくいにちがいない。オニも出ていかずに、大きくかまえているんだろうな……

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2004年2月 1日 (日)

森林公園

 家族で森林公園に行った。今日は鳥見と花見(といっても、花はろくにないけれど)がメインのはずが、結局ハーブ園を見た他は、こどもの希望で冒険コース中心に。
 さんざん遊び倒したむすめが、おやつでも食べようかとしていたら、「今日は四時までだよ」と言い出す。五時までだろう、四時までだとしても、三十分前にはお知らせの放送があるだろうと、のんきな親。すでに三時四十五分も近い。それなのに、放送がないのだから、四時までということはあるまい。
 と、話していた直後、放送が。「閉園時間まで、あと十五分」と言っているではないか。あせった。車を止めてある出口までは、二キロ強。パニック寸前のむすめをなんとかなだめつつ、出口へ。周りを歩いている人もなく、むすめはあせる。親も焦らなかったわけではないけれど、ここであわてると、ますますむすめがパニックになると思い、平静をつくろう。
 途中、「閉園時間です」というアナウンス。まさか、出してもらえないことはあるまいと、半ば開き直っている親。急な下り坂でも走ろうとするむすめ。
 出口に近づくと、前を歩いている人も何人もいて、むすめも少しは落ち着く。結局五分すぎに出口を抜けたが、おとがめはなかった。幸い、駐車場最後の車にならずにすんだ。
 夜のニュースで、公園の反対の端まで行けば、梅や福寿草を見られたこと、判明。ちょっと悔しいけれど、そこで閉園十五分前を迎えていたらどうなったかと思うと、今回はしかたなかったなと、あきらめる。
 それより、不測の事態やストレスに弱いむすめが心配。

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